Growth Partners Lab
代表 田中佑介

これまでBtoB企業を中心に
広告運用
ランディングページ設計
集客・営業導線の改善
を軸とした成長支援に携わってきました。
支援の現場で一貫して向き合ってきたのは
「広告や施策を打っているのに成果が安定しない」
「問い合わせはあるが受注につながらない」
「やることは多いが何が正解かわからない」
という多くの企業が抱える共通の課題です。
これらの問題は
広告の運用スキルやデザインの良し悪しだけで
解決するものではありません。
実際には
広告
LP
商談
意思決定
の流れが分断され
全体の構造が整理されていないことが
成果が出ない最大の原因になっているケースがほとんどです。
Growth Partners Labでは
施策を「点」で見るのではなく
事業全体を一つの構造として捉え
どこで機会損失が起きているのか
どの数字を改善すべきなのか
を明確にした上で支援を行っています。
実績
これまで支援してきた企業では
広告とLPを同時に見直し
数値を基準に改善を重ねることで
継続的な成果を実現してきました。
- 問い合わせ数が数倍に増加
- 広告CPAを大幅に削減
- CV率を2〜3倍に改善
- 広告ROIを安定的に向上
ストーリー
一方で
私自身も過去には
広告や制作を「とりあえずやる」状態で進め
思うような成果が出ず
時間とコストを浪費してしまった経験があります。
その経験を通じて痛感したのは
施策の数を増やすことよりも
全体の構造を整理し
判断基準を明確にすること
の重要性でした。
広告
LP
営業の動き
社内の意思決定
を一つの仕組みとして再設計したことで
成果が安定し
改善が積み上がり
再現性のある成長が生まれるようになりました。
大切にしていること
Growth Partners Labが目指しているのは
短期的な数値改善だけではありません。
・社内で成果が積み上がる状態
・次に何をすべきかが明確な状態
・担当者が迷わず動ける状態
こうした「成長し続けるための土台」を
企業の中に残すことを重視しています。
単なる広告代行や制作会社ではなく
事業成長のパートナーとして
なぜ成果が出たのか
次にどこを改善すべきか
が社内に蓄積されていく支援を行うこと。
それがGrowth Partners Labのスタンスであり
代表として最も大切にしている考え方です。